ジュード・ロウだーいちゅき!【画像や出演映画・ファッション・ゴシップネタ】

『クロコダイルの涙』ジュードロウがドラキュラに・・

『クロコダイルの涙』は1998年のイギリス映画

主演はジュード・ロウ 当時26歳

なんとも微妙な映画ですね・・・ジュード・ロウは相変わらず綺麗でしたね~

自分を愛している女性の血を吸わないと生きていけない・・

現在版ドラキュラ?!

ん~でもドラキュラに血を吸われると、吸われた人もドラキュラになる・・・

この映画『クロコダイルの涙』は死んじゃいますね(+_+)

韓流ドラマみたいな単純なラブストーリーが大好きな私としては、ハッピーエンドで終わってほしかったな~

最後が悲しいね(;_;)

自分を愛している女性の血を吸わないと生きていけない、

でも、ジュードロウの正体を知った彼女は必死に逃げていましたよ (ノ><)ノ

本当に愛しているなら、この身を恋人に捧げるくらいのストーリーがよかったかも(私的に)

そして、ジュードロウが愛する彼女の腕の中で死んでいく・・・・な~んてストーリーどうでしょう?

『クロコダイルの涙』75点!ってとこですね(^^)

有名なアメリカンコミック「ウォッチメン」にジュードロウ出演?!

『ウォッチメン(原題)』が映画化決定~!

「バットマン」や「マウス」に並ぶアメリカの代表的なコミック

『ウォッチメン』が映画化です、9月からカナダで撮影がスタートするんですが、

この『ウォッチメン』のキャストが今注目されています。

まだ正式には発表されてないんですが、

ほぼ決まり?!のキャストがまた豪華!!

ジュード・ロウ キアヌリー・ブス パトリック・ウィルソン \(^0^)/

スナイダー監督がキャストについて、
「誰が噂を流しているのか知らないけれど、イイ線を行っているよ」とコメントしたんだって、

なので、ほぼ決まりだね~。

あのジュード・ロウが出ちゃうんです~!!(^з^)v

ジュード・ロウの役は“大天才オジマンディアス役”だって~・・・
(コミック読んだ事ないのでわからん V_V;)

『ウォッチメン』はアラン・ムーア原作、デイヴ・ギボンズ作画の全12巻。

コミック業界からカービー賞、アイズナー賞、ヒューゴー賞 を受賞し、

長編小説ベスト100に選ばれるほどの人気コミック♪

ジュードロウの元婚約者シエナ・ミラーはなぜもてる

ジュードロウの元婚約者のシエナ・ミラーの元恋人はオーランド・ブルーム!!

なんじゃこの関係は~?!!って感じですが・・・

何でこんなにシエナ・ミラーがもてる??((`△´))

オーランド・ブルームは「パイレーツオブカリビアン」で一躍有名になり

日本でもCMなんかに出て超もてもて男♪

日本で知らない人はいないんじゃないですか?!

オーランド・ブルームかっこいい~~!!、でもやっぱり私はジュード・ロウ~!(*^0^*)

シエナ・ミラーはジュードロウの浮気で婚約を解消したことを、

オーランド・ブルームに相談したらしい・・・?!

目撃者によると、シエナ・ミラーはオーランド・ブルームの膝に座り
キスをしたり、抱き合ったり・・・・もう恋人状態。

シエナ・ミラーはショーン・ペンにもジュード・ロウのことを相談したんだって・・・

シエナ・ミラーはジュード・ロウが浮気しようがしまいが、恋人との間に起きた事を、
色んな別の男に相談してるんだよね!

シエナ・ミラーがもてる意味がわかってきたような気がする・・・

シエナ・ミラー・・なんかむかつくう Σ(゜】

ジュード・ロウは浮気をしちゃったけど、ジュードロウの方が裏がなくいい人だよきっと(^^)

『バットマン』の新作“ジョーカー”は誰?ジュードロウ?

ジュード・ロウのギャラはキャメロン・ディアスより安い!(ん~仕方ないか^^;)

安いといってもハンパじゃないよジュード・ロウのギャラは、

『ホリデー』
キャメロン・ディアス 約15億円!
ジュード・ロウ 約10億円!

やっぱりキャメロン・ディアスの方が知名度“上”なんだね・・・

私はジュードロウのファンです(^^)あのあやしい顔が好き(笑)

ギャラといえば『バットマン』の配役ですね!!(なんでじゃ~?)

『バッドマン』の新作『The Dark Night』のクリストファー・ノーラン監督は、
ジョーカー役にはジュード・ロウって思ってたんだって~!(私も見たかった!絶対ぴったりだよ!)

でもヒース・レジャーに決まったんですよね・・・理由はわかんない。
ごめんなさいリサーチ不足です m(__)m

ジュード・ロウのギャラでもめたんでしょうか?!(憶測です)

『バットマン』の“ジョーカー”として強烈な印象をの残してくれたのがジャック・ニコルソン!

新作『The Dark Night』の“ジョーカー”にはどうして、ジャック・ニコルソンを外したんだろう??摩訶不思議?やっぱり“ギャラ”ですかね~?!

ジャック・ニコルソンもジョーカー役をはずされた事にかなりご立腹だったようです(;`皿´)/

でもやっぱり私的にはジュード・ロウの“ジョーカー”が見たかった(≧ヘ≦)

『バッドマン』の新作『The Dark Night』2008年夏公開です。

ジュードロウ「社交界の華」キム・ハーソヴと別れた?

女性の話題が絶えないジュード・ロウ!今度は誰??

以前に付き合っていた、イギリスの「バザール」の編集者のキム・ハーソヴとは別れたんだっけ(??)、シエナにそっくりな人ですよね?!

キム・ハーソヴは「社交界の華」で知られてるんだって~
(私は知らないけど)

そんでもってバツイチで、前夫が大富豪のロバート・ハーソヴ!
(そんな人知らない)

まあ要するに「社交界の華」と呼ばれる金持ちだってことですね。

ジュード・ロウとキム・ハーソヴのインド旅行の写真なんかも撮られて大きく報道されてましたよね。

順調じゃ~んって思ってたんですが、

先日、カンヌに姿を現したジュード・ロウ、お連れはノラ・ジョーンズ!

どうもこれが気に入らなかったキム・ハーソヴ、
もともと「社交界の華」と呼ばれていたキム・ハーソヴは連れて行って欲しかったんでしょうね・・・
このことでキム・ハーソヴは「終止符を打つ・・」って言ったとか言わないとか?!

ジュード・ロウもキム・ハーソヴに対して「真剣な付き合いじゃない」って周りに言ってたんだって。

どうなんだろうまだ付き合ってるのかな?別れたのかな?
次はどんな女性の名前が出てくるのか楽しみです(笑)

ジュード・ロウみたいに華やかな世界にいる人って、やっぱり華やかな人たちと出会えるんですね。

ジュードロウの元婚約者シエナ・ミラーVSケイト・モス

ジュード・ロウの元恋人で元婚約者のシエナ・ミラー

彼女って嫌われ者?でも男性からはモテル?!女性から見たらやな女に見えますね

ジュード・ロウと婚約した後、ジュード・ロウの浮気が発覚し婚約解消!(^^)v

その後ジュード・ロウは“シエナ・ミラーによく似た”キム・ハーソヴと付き合う・・・

そんなシエナ・ミラーは最近リス・アイファンズからプロポーズされました♪

そこで出きたのがケイト・モス!

ケイト・モスとシエナ・ミラーは犬猿の仲!

それでもってケイト・モスとリス・アイファンズとは親友・・・

黙っていられないケイト・モス!シエナ・ミラーに言っちゃいました~(ノ><)ノ

「言っとくけど、リスを傷つけたら一生の敵を作ると思いなさいよ。私たちはみんなリスが好きなの。彼を傷つけるような真似はしないことね」(ヤッター!^^)

この2人が犬猿の仲になったのは、モデル時代からのこと・・・
モデル界でトップのケイト・モスを押しのけて出てきたのがシエナ・ミラー。

一般的にはケイト・モスに対して“負け犬の遠吠え”なんてこと言われてますが、私はケイト・モスの味方です!!

シエナ・ミラーってニコニコしながら心では意地悪そ~な事考えててそう。

ジュードロウが好きな舞台ブロードウェイ

本当は舞台の方が大好きなジュードロウ?!

3人の子供をもつ子煩悩なお父さんジュードロウ。

映画俳優はもちろんのこと、映画のプロデューサーなど色々なジャンルで活躍中です。

ジュードロウは今やハリウッドの映画界では欠かせない“超実力派美形俳優”

でも彼は舞台の方が好きなんだって~
というのも実はジュードロウって舞台出身なんですよね!

そもそもジュードロウは87年から3年間「ナショナル・ユース・ミュージック・シアター」というミュージカルスターを輩出する児童劇団に所属していたんです(^^)

ジュードロウの舞台での活躍も必見!
ロンドンでは数多くの舞台に立ち、オリビエ賞の新人賞を受賞、
徐々に美形ジュードロウが評判になり、ブロードウェイ進出!o(≧∀≦)o

96年には、過去にロンドンの舞台で評判を呼んだ「恐るべき親たち」を
ブロードウェイで再演、これがまた評判を呼び「トニー賞助演男優賞」にノミネート!そして「恐るべき親たち」はシアター・ワールド・アワードを受賞
(ヤッタ~!)

この「恐るべき親たち」ってジュードロウが全裸で登場するんだよね~
(//▽//)b

この活躍がきっかけでジュードロウは、ハリウッド進出

今や世界的大スターとなっちゃったジュードロウ!
益々の活躍期待してます(^^)v

※トニー賞(Tony Award)とは、
正式にはアントワネット・ペリー賞(Antoinette Perry Award) と呼ばれる、アメリカン・シアター・ウィング及び全米劇場プロデューサー連盟によって授与されるアメリカ合衆国の演劇及びミュージカルの賞。

ジュードロウの最高の映画『コールドマウンテン』

監督・脚本:アンソニー・ミンゲラ
原作:チャールズ・フレイジャー『コールドマウンテン』
出演:ジュード・ロウ、ニコール・キッドマン、レニー・ゼルウィガー

ジュードロウ主演『コールドマウンテン』・・最高の映画です!

『コールドマウンテン』絶対見るべき!

歴史が引き裂いた2人の愛

命を賭けて愛する人の所へ帰る。

命を賭けて愛する人の帰りを待つ。

『コールドマウンテン』を見終わった時、私は呆然としてました・・・

ホっとした気持ちと悲しい気持ちが入り混じって、複雑な気持ちになりました。

私もこんな素敵な恋をしてみたいです(*^^*)
相手がジュードロウだったらもう死んでもいい~

本当に「最高の映画」でした。

最高の映画『コールドマウンテン』は数々の賞を受賞!
アカデミー賞
助演女優賞(レネー・ゼルウィガー)
ゴールデン・グローブ賞
助演女優賞(レネー・ゼルウィガー)
英国アカデミー賞
助演女優賞(レネー・ゼルウィガー)
作曲賞(ガブリエル・ヤーレ)

ピアース・ブロスナンの次はジュードロウ?6代目ジェームズ・ボンドは誰?

誰になるんだ?6代目ジェームズ・ボンド!
候補者の中には私の大好きなジュードロウがはいってるんだよね~(^^)v

まあ結果から言いますと、ジュードロウは6代目には選ばれなかったんですが、
6代目のジェームズ・ボンド選びには色々なエピソードがあったようです。

歴代ジェームズボンドってこんな感じ♪

初 代:ショーン・コネリー 1930年8月25日スコットランド生

2代目:ジョージ・レイゼンビー 1939年9月5日、オーストラリア生

3代目:ロジャー・ムーア 1927年10月14日、ロンドン生

4代目:ティモシー・ダルトン 1946年3月21日、ウェールズ生

5代目:ピアース・ブロスナン 1953年5月16日、アイルランド生

6代目:ダニエル・クレイグ 1968年3月2日イギリス生れ

2004年に、5代目のピアース・ブロスナンがジェームズ・ボンドの引退宣言しました。
原因は“お金”だといわれています、ピアース・ブロスナンのジェームズ・ボンドでの契約金は映画の興行収入に比べたら破格!、ピアース・ブロスナンはプロデューサーからあと2本は出てほしいと言われたけど拒否したらしい・・・

そこでジェームズボンド6代目を捜索!候補にあがったのが

ジュード・ロウ、ユアン・マクレガー、ヒュー・ジャックマン、エリック・バナ
・・・選ばれたのは「ダニエル・クレイグ」

ちなみにファン投票では
1位ジュード・ロウ
2位ユアン・マクレガー
3位はクリスチャン・ベール

個人的に私はジュードロウのファンなんですが、
今回は選ばれなくてよかったんじゃないでしょうか?!
まだ早い気がしますね、ジュードロウがもう少し年を取って、いい感じに
ダンディさが出てきた頃に是非ジュードロウのジェームズボンドを見てみたいです(*^^*)。

ジュードロウモナコで初体験

ジュード・ロウ、お友達のジョニー・リー・ミラーとモナコGPで優雅なバカンス♪

ジョニー・リー・ミラーはアンジェリーナ・ジョリーの元旦那さんです(^^)

ジュード・ロウはモナコGP初体験☆ノノノ

私もモナコへ行きた~~~いジュード・ロウに会いた~~い 0((><))0

>>ジュード・ロウの初体験感激コメントより<<
「いつものモナコ、つまりF1を開催していないモナコのことはかなりよく知っているけど、でもこれはすごいね。グリッドに立って22人のドライバーがエンジンをスタートさせるのを待っている。なんて経験なんだ! イングランドで英国GPがあるときは是非行きたいね」

ジュード・ロウ以外にもこんな有名人がモナコGPを楽しみに来ていました。

ジャン・レノにジョージ・ルーカス、ブラピ、ジョージ・クルーニー、などなど・・・

キムタクもカンヌ帰りにモナコGPを楽しんだんだって。

天下のキムタクでもハリウッドスターにはかなわないわね(V_V)