ジュード・ロウ ショック!アンソニー・ミンゲラ監督死去
ジュード・ロウ ショック!!!(;_;)
ジュード・ロウ主演の
『リプリー』 『コールド マウンテン』 『こわれゆく世界の中で』の
映画監督で脚本家のアンソニー・ミンゲラ氏が
2008年3月18日脳内出血により、ロンドンで亡くなりました54歳・・・。
アンソニー・ミンゲラ監督作品では誰よりも多く出演しているジュード・ロウは、
「早過ぎる死に深いショックを受け、悲しみにくれています。私は、ほかのどの監督よりも多い、
3つの作品で彼と一緒に仕事しました。でも、仕事仲間としてよりも、友人として彼を大事に思っていました
彼は、素晴らしい才能に満ちた脚本家であり、監督でした。彼の書く会話は、演じるのが楽しく、
スクリーンで見ても自然なんです。仕事を遊びのように変えてくれる人で、親切で、暖かく、頭がよくておもしろい。
フットボール、オペラ、映画、音楽、文学などすべてのことに興味を持ち、
家族を心から愛していました。彼の家族に弔意を表し、愛をおくります。彼がいなくなってとても寂しい」
ジュード・ロウは本当にショックだったと思います (ノ_・。)・・・
個人的に私は『イングリッシュ・ペイシェント』 『コールド マウンテン』が大好きでした(T_T)
『イングリッシュ・ペイシェント』はテレビで放映していたのを偶然見たのがきっかけで、
アンソニー・ミンゲラ監督の存在を知りました。
『イングリッシュ・ペイシェント』 『コールド マウンテン』とても心に残る映画でした。
本当にショックです。
54歳・・・若すぎますよね、もっともっとすばらしい映画を作って欲しかったです (><)
カテゴリ: 出演映画ネタ
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